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男性セクハラ問題や包茎差別、性教育について真面目に語り合うブログ
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インターネットでエロ動画を見ることが当たり前になっている現代のみなさんはブルーフィルムなんか見たことがあるだろうか? 現在、定年間際ぐらいの人だったら大学の寮や町工場の寮などで仲間同士が集まり、8mmフィルムの「撮影会」を開いた経験があるのかもしれない。部屋の電気も消して、音声もなく、映写機の音だけがカタカタこだまするなか暗闇に浮かび上がる女体やま○こ……。

偶然にも私の手元にその頃のフィルムをVHSに修めた裏ビデオがまわってきた。1タイトル10分のタイトルもない短編が15タイトル入っている。基本は男1人と女1人の交尾及び女体(ま○こ)をクローズアップした映像で当時としては十分にズリネタとなり得たことだろう。そのなかでもとりわけ斬新さを感じたのがふりちん男が複数の女性に囲まれて延々と花札をする映像だ。1タイトル10分という限られた時間のなかで男がち○ぽを出したまま花札をする映像が5分以上も続く。その後、交尾や痴女との絡みもあるのだが、当時としては高価なフィルムを使いながらも、なぜ、半分以上の時間をふりちん男と複数の洋服を着た女性たちの映像(延々と花札をする映像)に費やしたのだろう。推測するに、CFNMという性的嗜好は今でこそあるものの、この監督はきっと、服を着た複数の女性に囲まれてふりちんのまま○○したいという願望があったとしか思えない。後半の痴女的な絡みにしても「乳首責め」が登場するなど、当時は女の裸さえ見られれば満足だった時代にこの監督はあまりにも「早すぎた」としか言えない。
           よごれ2
今年の夏は頭が悪くなりそうなぐらいに暑かったですね。すっかりブログ更新も滞ってしまいましたがもう少し涼しくなったら引き続き、「うつ伏せオナニー」のことを書いていきたいと思っています。うつ伏せオナニーにも「パンツはいたまま派」と「パンツ脱ぐ派」があるみたいなのですが私はパンツはいたまま派ですね。でも、「本当にち○ぽを挿入されている・私はセックスをしている」という妄想に現実味を帯びさせたいときには臨場感を出すためにわざわざパンツを脱いでうつオナしていたこともありましたね。みなさんはどちら派なのでしょうか。